日本発のソフトウェア企業として、価値あるソフトウェアを創造し続けているウイングアーク 1st 株式会社(以下、ウイングアーク1st)。

ウイングアーク1stでは、品質管理部門と開発部門と連携して手作業でOSS の利用状況をチェックしていたために、OSS の利用状況を把握するために時間がかかり、また脆弱性情報のアラート配信が遅いことなどの課題を抱えていました。

この事例紹介から、ウイングアーク1stがBlack Duckの利用で、どのようにOSSのリスク管理、脆弱性管理プロセスを改善したかを学びましょう。

「やりたいことができるのは、Black Duck だけでした。特に解析のスピードが非常に速いこと、脆弱性情報が迅速に配信されることを評価して採用を決めました」

      

 ― ウイングアーク1st、技術本部 カスタマーサービス統括部 製品品質管理責任者  加藤 大受 氏

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